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毎週木曜更新?笑

どおも
8月も早くも中盤に入り、いよいよ死亡フラグの景色が濃厚になって来ました。

こんばんは、だんだんげんなりしてきたtakkiです。

カビキラーの神動画で頭がすっかり漂白され、いい感じで勉強が雑になってきた感が…
そろそろまた締めなおさないといけませんね、はい。




昨日、WindowsのXPと7のOSの入れ替えを簡単にすべく、リムーバブルケースを5インチオープンベイに導入しました。
そうは言っても、そんなにしょっちゅう入れ替えたりしないけどね(汗)

因みに、使い勝手のほうはなかなか良好です。
わりとさくっと入ってくれるので。
まあこれからはSATAプラグの磨耗は気にしなくてよし、と。

とまあ折角なんでインストールの訳でもお話します。

現在のところ、OSはXPと7を使っています。
まあ、どちらを使うかは気分次第ですが。
XPはHDDに、7はSSDに入っているので、まあ使いたいほうのOSの入ったドライブにSATAという規格のケーブルを差し替えて使っていた訳です。

が、ここで問題発生。

件のSATAプラグですが、こいつは基本的にHDDやDVDドライブを、パソコンの基盤のマザーボードにつなげる際に用いるんですね。
ということは、抜き差し運用はあらかじめ想定されていないんです。
だってみなさん、しょっちゅうPCケースを開けて、HDDやらDVDドライブやらをいじらないでしょ?
実際、SATAの規格は、プラグの抜き差しに50回以上耐えられればOKと、非常にゆるーいのです。
そんな中で抜き差しを繰り返したらどうなるか。

早い、端子が破損するんですよ(汗)

端子が破損すると、当然データのやりとりは不可能になります。
データの出入り口が潰れる訳ですから、当然といえば当然です。
が、困るんですよ…
お察しのとおり、これが意味するのは単なる「故障」です。

…ね? 困るでしょ?

で、ここで登場するのがリムーバブルケース。
簡単に言うと、HDDを『箱=リムーバブルケース』に入れて、内部の端子と接続する。
で、この『箱』を抜き差し運用する。
当然、この『箱』の端子は抜き差し運用前提にかなり堅固に作られているので、簡単には壊れません。
また、この『箱』の端子が破損しても、また新しい『箱』を購入して、HDDを接続しなおせばいい訳です。

さ、これにて一件落着。
まあ当面は換装の必要はないでしょう。
ただ、このケース結構高かったんですよ…
導入を躊躇っていた、一番の理由はコストなんですが←




そういえば、mixiが暫くの間、アクセス障害に陥ってましたね。
愛用者のこちとら、ほんとにいい迷惑です←
最近の支えの正味40%がmixiなんだから、確りして頂きたい…




あ、今週模試だ…
来週は秋葉行こう




(´∀`*)ノシ
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Date: 2010.08.12 Category: 雑記  Comments (0) Trackbacks (0)

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