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第3回女子和太鼓部単独ライブ“鼓翼”

昨日うpした通り、中山の緑公会堂にて見て参りました。
え、感想?

そりゃあ良かったですよ!

先日行った、どっかの後輩のライブとは大違い。
何が違うって? 以下の通りです。

1.音が合っている
そう。合っているんですよ、音が!
嘲笑でも何でもない。『音を合わせる』、これがどれだけ難しいことか。
経験者だからこそ言える事です。

2.響きが合っている
上の『音が合っている』の、更に上。
今度は音だけでなく、打った瞬間からその余韻にわたるまでの“響き”が合っているんです。
流石に常々とはいきませんでしたが、正直想像以上でした。

3.曲が曲としてまとまっている
つまり、演奏者全員が“曲”を作り上げている、ということ。
とはいっても何のことか分からない人が大半でしょうから、判例を挙げます。
曲が曲としてまとまっていないということは、つまり“個人個人がバラバラのリズムを打っている様に見える”ということ。パート練をしないとこんな感じになります。

技術面に関して思ったことは以上です。
しかしまあ、聞いていて心地の良い演奏でした。
ですが…
実はこの代、小締の上手い子が1人辞めてしまったので…
もし彼女がいたらなあ、なんて考えてしまいます。
本当に上手かったからなあ…

ま、この調子で次の代も伸びていってほしいと思います。



え、男子の方?
あれは落ちるとこまで落ちるでしょう。
少なくとも、今後数年は再起不能とみた。





さ、寝よ寝よ(汗)
今日も朝早いから…




( ´ω`)ノシ
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Date: 2010.03.29 Category: 雑記  Comments (0) Trackbacks (0)

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