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Doubt

外海良基の漫画、いつの間にか完結してたんでブックオフで読んできたんだけど、

終わり方がひぐらしだーい\(^o^)/


以下、ネタバレが入りますのでご注意。























結局レイが催眠術でどーたらって話だけど、

そもそも催眠術ってそんなに都合良く人を操れんのか?

てか最早あれは、催眠術というより寧ろマインドコントロールじゃん?(笑)

途中はまあ良くできてたんで、特に突っ込まないよww

問題は最後、詰まるところの四巻。

レイが事件後の捜査段階で、捜査員たちを使って証拠の隠滅を図るわけだが、

いつ捜査員と会ったんだよ!!(゜◇゜)

どうやって催眠術(マインドコントロール)かけたのさ!?

しかもだ、
「催眠術は誰でもかかるものではないの」
とかなんとか前述しておきながら、

捜査員全員かかってる
(^0^))☆☆((^Q^)v


次。

今作品で無駄死にしたひと:ハジメ

経歴偽って潜入したら、本当に誘拐されるわ殺人ゲームに付き合わされるわゆーくんにボッコボコにされるわ終いにゃ殺されるわで、大変やなぁ
(*´∀`*)

しかも事実を警察に伝えることも出来なかった…

はい残念ー


次。

最後は美月が果物ナイフでゆーくんに襲いかかりそうなシーンで終わるわけだが、

ゆーくん普通に逃げられる(笑)

レイ:「これで本当におしまいだね」

どこが?(゚Д゚)


ふぅ

そろそろ勉強しよ(笑)



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Date: 2009.10.18 Category: 雑記  Comments (0) Trackbacks (0)

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